コロナ時代にトミカにハマる。そして、EF-S28mm F2.8で撮る。

トミカ ガジェット
トミカ

コロナ時代にトミカにはまった。

家にしかいることが出来ない時に何かストレス発散
出来ることはないのかと思った。

もともと、車雑誌やクルマ自体が大好きなので、通販で
送料無料で手に入る「トミカ」に目が止まったのである。

おもちゃんねる」というYoutube(ユーチューブ)チャンネルがあり
それを見るのも一時期、はまった。

トミカの写真を撮り、インスタグラムに投稿することにもはまった。

今では、外に出かけて行き、野鳥蝶々花々を撮ることが出来るのが
本当にありがたい。感謝したい。

しかし、その間、お世話になったトミカ

特にフェラーリ系のトミカは「憧れ」を叶えてくれたので本当に嬉しい。

エンツォフェラーリ
エンツォフェラーリ

インスタグラムでもインドネシアマレーシアの方でも人気であり
日本以上に可燃しているのも垣間見えた。

写真は、お気に入りのフェラーリに、フォルクスワーゲンのバンは、

フォルクスワーゲンバン
フォルクスワーゲンバン


非売品Adobe社が祭典の折に発注したものとなっており、
おそらく、もう入手が困難であるだろう。

収集癖はないので、気軽に普段から飾っている。

それにしても、最近のトミカの造形はよくできている。

大人がはまるのもよく分かる。

スーパーカーブーム時代に育ったが、本当に憧れであった。

一眼レフの単焦点レンズの撮影練習も今回は兼ねている。

EF-S 24mmのキャノンの単焦点レンズである。APS-C機の初めての
レンズならば、この一台であろう。

撒き餌レンズの50mm F1.8ならば、換算30mmで80mmとなってしまう。
なので、EF-S 24mm F2.8がAPS-C機に最適だと思っている。

ということで、コロナ時代にお世話になったトミカである。

夢と希望を頂かせくれるトミカである。

トミカ
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